堀田宣之著「慢性砒素中毒研究」
アジア砒素ネットワークの初代代表であり、現在は熊本県の桜が丘病院理事長の堀田宣之氏が、永年の砒素中毒に関する研究をまとめた、
「慢性砒素中毒研究 -症候学的アプローチ-」を出版し、国内の主な大学医学部等に寄贈しました。
アジア砒素ネットワーク本部でも、本の閲覧ができます。詳細は本部事務所までご連絡下さい。
出版にあたって、先日の朝日新聞にも記事が掲載されました。
記事はこちらからご確認下さい。
http://www.asahi.com/culture/update/0606/SEB200806060001.html
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